【お得】楽天カードの支払いを楽天ポイントで払う方法

この記事は約3分で読めます。
スポンサーリンク

楽天ポイントが貯まるとどうしていますか?

  • 楽天市場ですぐに使う
  • ある程度のポイント数になるまで貯める
  • ひたすら貯め続ける
  • 楽天のサービスの支払いに充てる


ポイントの使い方は人それぞれですが、こういう使い方。していませんか?

『 楽天市場で買い物するときに、貯まったポイントを使っている』

少しでも安くなってお得な感じですよね。

ですが、その使い方では、効率よくポイントが使えていません。

楽天ポイントには
通常ポイント
期間限定ポイントがあります。

期間限定ポイントは使える期間、使える場所、などが限られています

対して通常ポイントの期限は最後に獲得した日から1年、使い道もたくさんあります。

おすすめの使い方
期間限定ポイント楽天PAY、楽天サービス内、楽天ポイント加盟店舗
通常ポイント楽天カード支払い、楽天証券投資、edyに交換

この通常ポイントの使い方で特におすすめの方法が『楽天カード支払いに充てる』です。

通常ポイントを『楽天カードの支払にあてる』がなぜ1番お得なのか、

例えば
5000円の商品を購入するとき。


Aの場合
楽天ポイント5000ポイントで購入。→楽天ポイントはつかない

Bの場合
楽天カードで購入。→1%の楽天ポイント50ポイントがつきます

A.は支払いが0円なので楽天ポイントはつきません
B.は5000円分を楽天カードで支払っているのでポイント還元率1%だとすると、楽天ポイントが50ポイントつきます。

しかも、キャンペーンなどで5倍、10倍となると、この楽天ポイントの存在がとても重要になります。
(キャンペーンにはエントリーが必要な場合がありますので、忘れずにエントリーしましょう。)

5と0のつく日は2倍エントリーページはこちら「勝ったら倍」エントリーページはこちら

支払額が多ければポイント数も大きくなるので、この方法を実行するのとしないので、もらえるポイント数の合計が全然違ってきます。

ポイント支払い設定方法(楽天カードアプリ)

アプリさえあれば簡単に設定できます。

まずは、楽天カードアプリをダウンロードしてログインします

楽天カード
楽天カード
開発元:RAKUTEN CARD,INC.
無料
posted withアプリーチ

↑明細金額やポイントも確認できます(※楽天e-NAVIの登録が必要です

楽天カードアプリを開く

ご利用明細

ポイント支払


(ブラウザが開く)
支払いに使うポイント数

確認画面へ

確認して「申し込む」

楽天カード支払いにポイントを充てる時の注意点

注意点

1、楽天カード支払いに使えるのは通常ポイントだけ
期間限定ポイントは残念ながらこれには使えません。

2、カード支払いにあてられるのは1カード月5回まで

3、会員のランクに応じて、ポイント支払いに上限がある

ダイヤモンド会員 50ポイント~50万P
ダイヤモンド会員以外 50P~10万ポイント

4、毎月、自分でポイントの支払い設定をしなければいけない。
5、ポイント支払を申し込めるのは各金融機関によって違います。


ほとんどの金融機関(メガバンクの場合)は12日から20日です

楽天銀行の場合は12日から24日です。


引き落とし先の金融機関の締切日を確認しておきましょう

まとめ

楽天ポイントキャンペーンは、5と0の付く日は5倍の他にも楽天スーパーセール楽天買いまわりセール勝ったら倍などのキャンペーンがあります。

見出し

買い物前に必ず、楽天市場のトップページのキャンペーンもチェックしてエントリーしましょう。

楽天市場で買い物するときはできるだけ通常ポイントは使わないように。

買い物後はポイント支払いを忘れずに。


コメント